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童話
童話
14作品
銀河鉄道の夜
宮沢賢治
星空を走る列車に乗った少年の、最後の旅
1934年 / 約136分 / 10フレーズ
よだかの星
宮沢賢治
醜いと蔑まれた鳥が、星になるまで
1934年 / 約12分 / 4フレーズ
手袋を買いに
新美南吉
子ぎつねの小さな冒険が、世界の見方を変える
1943年 / 約9分 / 4フレーズ
ごんぎつね
新美南吉
届かなかった優しさが、心を引き裂く
1932年 / 約12分 / 3フレーズ
注文の多い料理店
宮沢賢治
レストランの「注文」、よく読んだら自分が料理される側だった
1924年 / 約14分 / 5フレーズ
セロ弾きのゴーシュ
宮沢賢治
下手くそなチェロ弾きが、動物たちに鍛えられる夜
1934年 / 約30分 / 6フレーズ
でんでんむしのかなしみ
新美南吉
かたつむりの背中には、悲しみがいっぱい詰まっている
1935年 / 約9分 / 4フレーズ
牛をつないだ椿の木
新美南吉
利己的な男が一本の椿の木を通して、静かに変わっていく
1943年 / 約12分 / 3フレーズ
やまなし
宮沢賢治
蟹の子どもたちが見た、川底の二つの世界
1923年 / 約15分 / 6フレーズ
一房の葡萄
有島武郎
盗んだ絵具と、先生がくれた一房の葡萄の記憶
1920年 / 約16分 / 6フレーズ
狐
新美南吉
もし僕が狐になっても、母ちゃんはそばにいてくれる?
1943年 / 約16分 / 7フレーズ
飴だま
新美南吉
一振りの刀が、たった一つの飴だまを二つにする
1943年 / 約2分 / 4フレーズ
赤い蝋燭と人魚
小川未明
愛を託した蝋燭が、裏切りの炎に変わるとき
1921年 / 約18分 / 6フレーズ
赤い船
小川未明
姉は柳に、妹はつばめに――届かない姉妹の物語
1922年 / 約12分 / 3フレーズ
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