作者詳細
下村湖人
しもむらこじん
18841955
評論・思想小説2作品 / 16フレーズ
佐賀県生まれの小説家・教育者。長年にわたり教育界に身を置き、論語の精神を現代に生かすことに情熱を注いだ。「論語物語」は孔子と弟子たちの姿を物語として生き生きと描き、「現代訳論語」とともに論語入門の定番として広く親しまれている。
2作品
下村湖人のひとふみ