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作者詳細
ドストエフスキー
どすとえふすきー
1821–1881
小説
1作品 / 10フレーズ
ロシアの文豪。シベリア流刑の体験を経て、人間の罪と救済、善と悪の深淵を描く作品を次々と発表した。「罪と罰」は貧しい元学生ラスコーリニコフの犯罪と贖罪の物語で、世界文学史上最も影響力のある小説の一つ。
全1作品
罪と罰
小説
心の闇と向き合う、究極の人間ドラマ
/ 約116分 / 10フレーズ
ドストエフスキーのひとふみ
おれもそんなことだろうと気がついてたんだ!
ドストエフスキー
なんのためにわしを気の毒がるんだ!
ドストエフスキー
人間というのは卑劣なもので、なんにでも慣れてしまうものだ
ドストエフスキー
もうどこへも行く先がなかったんですからな
ドストエフスキー
あれは貴婦人ですよ!
ドストエフスキー
神さまは万人を裁いて、万人を許される
ドストエフスキー
これがわしの性根なんだ
ドストエフスキー
小事、小事が大事だ!
ドストエフスキー