いかなる小事にあたっても、なにかことをなすときは、ちょっと退いて考えたい。
新渡戸稲造自警録
背景解説
理想と現実のギャップを埋めるための知恵。感情に流されず、一歩引いて考える習慣の大切さを説いている。
最大の敬礼が最大の侮辱になった通訳の話。
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