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これは、私が小さいときに、村の茂平(もへい)というおじいさんから聞いたお話です。
新美南吉「ごんぎつね」
背景解説
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『ごんぎつね』の他のひとふみ
ごんは一人ぼっちの小狐で、しだがいっぱい茂った森の中に穴を掘って住んでいました。
新美南吉
おれは、割に合わないなあ。
新美南吉
ごん、お前だったのか。いつも栗をくれたのは。
新美南吉
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