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---美濃部民子夫人に献ず---自序 美濃部民子様 わたくしは今年の秋の初に、……
与謝野晶子「晶子詩篇全集」
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君死にたまふことなかれ
与謝野晶子
われは雑草、しかれども
与謝野晶子
われわれの上に大きな黒い手。
与謝野晶子
歌はどうして作る。じつと観み、じつと愛し、じつと抱きしめて作る。
与謝野晶子
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