作者詳細
内村鑑三
うちむらかんぞう
18611930
評論・思想1作品 / 8フレーズ
高崎藩士の子として江戸に生まれたキリスト教思想家。無教会主義を唱え、日本独自のキリスト教のあり方を追求した。「後世への最大遺物」は、金や事業ではなく「高尚なる生涯」こそが最大の遺産だと説いた講演録として広く読まれている。
1作品
内村鑑三のひとふみ