作者詳細
国木田独歩
国木田独歩
くにきだどっぽ
18711908
エッセイ1作品 / 6フレーズ
千葉県生まれの小説家・詩人。武蔵野の自然を詩情豊かに描いた「武蔵野」は、日本の自然文学の古典として今も親しまれている。ロマン主義から自然主義へと移行する近代文学の転換期に、独自の文体で市井の人々の哀歓を描いた。
1作品
国木田独歩のひとふみ