函館なる郁雨宮崎大四郎君同国の友文学士花明金田一京助君この集を両君に捧ぐ。
石川啄木一握の砂
背景解説
あらすじを見てみる →本文を読む →
一握の砂』の他のひとふみ
← ホームに戻る